大学進学に伴う引越し体験

大学進学に伴い、実家を離れて独り暮らしを開始しました。
アパートを借りて初めての独り暮らしということで、とてもわくわくとしていました。

実家からアパートへの引越しは両親と私だけで行いました。
家具類等は現地で購入することにしたので、実家から持っていく荷物は私の私物位で量的にはそれほどありませんでした。

そのため、引越し作業はそれほど大変ではなかったです。
引越し先のアパートに着いたら住人への挨拶を行いました。

手土産としてお菓子を持参して行きました。
そのアパートは大学からは比較的遠くて学生は住んでおらず、大人や家族で住んでいる人ばかりでした。

挨拶をすると皆良い人という印象を受けたので、安心して新生活が迎えられそうだと感じました。
そのアパートには冷蔵庫とダイニングテーブルが備わっていたのでありがたかったです。

家具や電化製品で足りないものを親と一緒に購入しに行きました。
洗濯機やベッド等を購入して一通り揃える事ができ、引越し作業は大変なこともなくすみました。

家族の引越しを手伝ったこと

引越しをすると家族が言ったので、自分はそのサポートをしたことがあります。
この時に引越しの手伝いをしたことは、今でも覚えています。

私は荷物などを運び、特に重いものを中心に移動したのです。
引越しは難しく、実際には大量の荷物が必要でした。

しかし、家族は業者はお金がかかると言っていたので、私は頑張って運びました。
それでも重い荷物などは、特に腰に負担がかかったので心配になりました。

こういった作業を数日で行い、家族はようやく引越しすることができたのです。
私は実家に住んでいますが、他の家族はマンションに移動しました。

ここには個人的な理由もありますが、引越しは大変でした。
また、自分は引越しを手伝ってお金を貰いました。

自分の記憶では、一万円くらい貰ったと思います。
引越しは手軽なものではありません。

特に荷物が多いと大変になります。
しかし、ここには家族もいるので、いくらでも協力できます。

私はこのパターンで引越しをしたのです。