おんなじ学区内での転出

あたしは結婚して2たび転出を経験してある。
初回は県内外へ。
これはヤバイでした。
バッグを前日に転出ショップの愛車に積み込んでもらい、あした引っ越し先へ。
あたしはその時真冬なのに自分の外套も洗いざらい積み込んでしまい、
すごい後悔したのを覚えています。
明日が引き渡しだったので、何も乏しい広間で主人といったゼロ深夜過ごしました。
2回まぶたはおんなじ学区以内への転出。
こちらは前回と比べると凄くスムーズでした。
家屋から一戸建てへの転出だったのですが、歩いても通える行程なので、
実家が完成してからは、ちょっぴりづつバッグを自分で運んだりして、
当日の転出は大きなバッグだけとなりました。
転出仕度も箱にパッキングした後は、自分で運べるものは引き続き新居へ。
開けれる物はその場で開けて収納して仕舞う。
ヤバイ効率的にできたと思います。
今から思うと、たくさんのコネが転出を輔佐に来てくれたので、
自分で車両さえ用意すれば、大きなバッグもコネと一緒なら運べたかも・・・
って値段省エネができたかもしれないとさっと考えてしまいます。