祖母が引越しをしたので私はお手伝いに

この前、祖母が引越しをしたので私はお手伝いに行ってきました。
引越しってとにかく力作業が多いですし、しんどいことが多いので高齢者の人や女性の人などは誰かが手伝ってあげることが大切だなと思います、引越しをするにあたっては、家族の支えや友達が手伝ってくれたりすると本当に有り難いと思います。

私は大学生になる時に引越しをしたことがあるのですが、家具の組み立てなどしんどい作業を家族がやってくれたり、難しい手続きなどを家族が済ませてくれたりしたので、とても楽だった思い出があります。
一人では動かせないような家具や、組み立てづらいような家具でも家族や友達が手伝えばスムーズに作業できるといったこともありますし、引越しをする時は誰かからの助けがあると嬉しい物だと思いました。

また、引越しの際には引越し業者さんのオプションやサービスを活用するのもおすすめです。
祖母の引越しでは不要品を引き取ってくれるオプションを利用したので、不用品処分の手間を無くせ転職楽に引越しできました。

引越し作業を行う時は、くれぐれも怪我や病気に注意する

引越し作業を行う時は、普段触る事がない荷物などを触ったり、重たい荷物を運んでいかないといけないので色々と注意しないといけません。
最低限準備していただきたい物として、軍手とマスクは必ず用意するようにしてください。

軍手とマスクを用意する事で、手の怪我をある程度防ぐ事ができますし、滑りやすくて持ちにくい物も持ち運ぶ事ができるようになります。
またマスクを着用する事によって、埃の吸い込みを最小限に抑える事ができるので、喉を守る事ができます。

それだけではなく動きやすい靴を準備するのもかなり大切になってきます。
動き回る事が多い引越し作業ですので、動きやすい靴を準備しておいた方がいいです。

引越し作業を行う際に、準備をしっかりとする事で怪我や病気を防ぐ事ができます。
特に子供や高齢者はちょっとした動きや埃によって、深刻な怪我や病気をしてしまう時もあります。

必要な物をしっかりと準備して、引越し作業に備えるようにしてください。

最近の引越し屋さんはとても親切

頑張るぞ!引越し
今回の記事は私の引越しに対する良い体験談にです。
私は住む場所にすぐ飽きてしまう性格で、色々なところに引っ越しました。

多いときは年に1度必ず引っ越していた時期もありました。
私は田舎から都会に出てきた身でしたので、都会にあまり友人がいませんでしたので、引っ越しをする際は必ず引越し業者を使います。

結構高い値段ですが、引っ越し業者を使わないと作業がはかどりません。
ですので、業者依頼します。

最近その引越し業者に思う事ですが、年々業者のレベルが上がっている気がします。
私が引越しを初めて経験したのは10年くらい前でしたが、その時は自分自身も動かないとはかどらない事もありました。

例えば冷蔵庫などの重くて大きな荷物を運ぶ際には必ず手伝っていましたし、最後のゴミの整理等も率先してやっていました。
しかし、最近の引越し業者ってレベル高いんですね。

レベル高いというより、一回の引越しに結構な人数でやってきます。
私のときがたまたまだったのか、シングルの引越しだったのに3人くらいできた事があります。

人数が多ければそれは作業のレベルもあがりますよね。
皆さんも引っ越すのであれば、お金を惜しまず引越し業者に頼んでみて下さい。

満足する結果になると思います。

引越しで見積もりをとるって本当に大切

荷物カート
引越しをする時に複数の会社から見積もりをとるって、もはや常識になりつつありますね。
私も1人暮らしをしていた所から実家に戻る時に、3つの会社から見積もりしてもらいましたが、金額にして倍くらい違っていました。

値段だけが大切だとは思いませんが、値段って大切ですよね。
一番安く見積もってくれたところも大手の良く知られている引越し会社だったので、そこにお願いしました。

断ったところからは値引きしますと言われたのですが、そういうところって余り信用出来ない気がします。
引越しをした時期が繁忙期ではなかったので、値下げしても良いと思われたのかもしれません。

やはり3月、4月は引越し業者も忙しいですから値段が高くなってしまいますね。

急ぐ引越しではなければ、繁忙期を外した方が費用は安くなっていいかもしれません。
処分するのもは早めにしておきましょう。
一緒に確認(引越しで出た不用品について

こちらのサイトによると、統計では料金が安いのは9月上旬だそうです。

どうしてその時期引越しする人が少ないのかはわかりませんが、子どもの学校の事とか色々あって8月中に済ませる人が多いのかもしれませんね。

湯河原や熱海の中古マンションを購入して生活することです

私は就職を機に、5年ほど一人暮らしをしていました。
そして転職を機に、実家に戻ってきました。

両親も少しずつ年齢を重ねて、まだ独身の娘が家にいることが頼りになるような感覚でいるようです。
けれど、いつかは何かしらの理由で一緒には住めなくなる日がやってきてしまいます。

そんな時、どうしたらいいのかなと、ふと考えたりします。
今後結婚はするのかしないのかとか、仕事はどうするのかとか、考えてどうにかなることではないのですが、これからのライフプランニングに悩んでしまいます。

それでも一つの可能性として、検討していることがあります。
それは職場のある神奈川県内まで1時間で通える、湯河原や熱海の中古マンションを購入して生活することです。

都内のマンションは以上に価格が高く、私には手が出ません。
また、物価も高く緑が少ない環境は自分に向いているとは思えません。

それならばいっそ、もっとゆったりとした環境で、手頃な価格で、自分の身の丈に合った住まいを選びたいと思っています。

大学進学に伴う引越し体験

大学進学に伴い、実家を離れて独り暮らしを開始しました。
アパートを借りて初めての独り暮らしということで、とてもわくわくとしていました。

実家からアパートへの引越しは両親と私だけで行いました。
家具類等は現地で購入することにしたので、実家から持っていく荷物は私の私物位で量的にはそれほどありませんでした。

そのため、引越し作業はそれほど大変ではなかったです。
引越し先のアパートに着いたら住人への挨拶を行いました。

手土産としてお菓子を持参して行きました。
そのアパートは大学からは比較的遠くて学生は住んでおらず、大人や家族で住んでいる人ばかりでした。

挨拶をすると皆良い人という印象を受けたので、安心して新生活が迎えられそうだと感じました。
そのアパートには冷蔵庫とダイニングテーブルが備わっていたのでありがたかったです。

家具や電化製品で足りないものを親と一緒に購入しに行きました。
洗濯機やベッド等を購入して一通り揃える事ができ、引越し作業は大変なこともなくすみました。